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2010年6月19日 (土)

超アンラッキーな出会いと、災い転じて福となす。

今日は記事が多くてすいません。

どうぞスルーしてくださいませ(⌒▽⌒)

え〜、本日は昼から呑みながら、尿酸値と、痛風のことをネットで調べていました。

で、ついでに「糖質 プリン体の少ないビール」で検索していたら、

なんと、●食育夫のブログがヒットcoldsweats02

http://plaza.rakuten.co.jp/shokuikublog/diary/200908300000/

ビールのこと書いているのですが、相変わらず支離滅裂。

以下彼の文章。

次は糖分と糖尿病です。
でも、糖分というのは曖昧な表現なので、これも分けましょう。
異性化糖(ブドウ糖果糖液糖など)や白砂糖から摂取する糖分は
糖尿病だけでなく、低血糖症などの、気持を不安定にさせる病気を
引き起こす可能性もあるので、危険物質なのです。
そう言う意味ではこれらは摂らない方がいい、
ということが言えますね。

でもね?穀物、しかも未精白の穀物から得られる糖分、
すなわち炭水化物はとっても有用なのです。
これこそしっかりと摂取しなければならないわけです。
それには、栄養素だけではなく、ミネラルや食物繊維が
しっかりと入っているからです。

ハイハイ、分かりました。呆れ返りつつ

おっ、本のお薦めがありました。

痛風はビールを飲みながらでも治る! 患者になった専門医が明かす闘病記&克服法
小学館文庫  納 光弘

09418497

「なにぃ!?痛風の専門医である私が、痛風患者に!?」痛風の敵とされる“プリン体”。このプリン体を多く含むビールを手放せない医師が、飲酒をやめることなく痛風を治せないかと、自らの体を実験台に徹底研究。約二年の歳月を費やし、ついに、毎日飲酒しても、また、つらい食事制限をしなくてもOKという痛風撃退法を突き止めた!全国に五十万人とも六十万人ともいわれる痛風患者はもちろんのこと、健康診断で「尿酸値が高い」と言われ続けている痛風予備軍にも光明を与える感動の一冊。

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 専門医の私が痛風に!(専門医が患者になった日/発作は治まったが… ほか)/第2章 アルコールをやめる必要はなし敵はストレス!(痛風でも食事を楽しめるし、ビールも飲める/尿酸値の正常値を知っておきましょう ほか)/第3章 痛風治療(怖いのは痛風より高尿酸血症/最新の痛風治療基準 ほか)/第4章 合併症を防ぐ(痛風の合併症/腎障害・尿路結石は最も危険な合併症 ほか)/第5章 痛風患者の日常生活の過ごし方(生活習慣で気をつけること/肥満を治す ほか)

【著者情報】(「BOOK」データベースより)
納光弘(オサメミツヒロ)
1942年生まれの生粋の薩摩隼人。専門は痛風のほか、臨床内科学、神経内科学、老年病学、呼吸器病学。66年九州大学医学部卒業。78年よりアメリカ「メイヨークリニック」に留学。88年より鹿児島大学病院内科教授を務め、現在に至る。87年アメリカ神経学会会長賞、89年第三三回野口英世記念医学賞、99年昭和天皇記念学術賞受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

早速、図書館で検索していたら見つかったので借りてきました。

彼も自分が通風になって、今までの医療が的外れで、患者のために

なっていないことを痛感し、自分の体で痛風の人体実験をしたようです。

まだ、さわりしか読んでいなのですが、自分が病に羅患した医者は一味違います。

なんだか信頼できそうな一冊です。

●食育夫はこんな本まで知っているのに、理論もなく支離滅裂の事を言っております。

あ、そうか、読んでも内容が理解出来ないんだ。

どうりでね`;:゙;`;・(゚ε゚ )ブッ!!

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